エイジングケアに【抗酸化】!その日焼け止め大丈夫??

【肌さび】って聞いたことございますか?

 

鉄が錆びるのと同じように、お肌や身体も酸化してサビて、それが原因でシミやシワ、タルミなど様々は老化を引き起こす恐ろしい話・・・

 

今日はその酸化にまつわるお話を・・・

 

目次

・エイジングの敵【酸化】とは?

・内側、外側からしっかりと抗酸化しましょう!

・そのスキンケア商品大丈夫??

 

・エイジングの敵【酸化】とは?

 

冒頭でもお伝えしたエイジングの敵【酸化】とは、活性酸素が大きくかかわっているのですが、ではその活性酸素とはどんなものなのでしょう?

 

身体を守るためには必要な活性酸素でもあるのですが、増えすぎると悪さをしてしまうという厄介な奴が活性酸素。

 

その活性酸素が大量に発生してしまうと言われるのが、紫外線の影響だと言われています。

 

例えば紫外線を多く浴びてしまうと、身体は自身を紫外線の悪影響から守ろうとして、活性酸素を大量に発生してしまうのです。それが、原因でお肌や身体が酸化(サビ)してしまうということ。

 

【要するに、紫外線を浴びるとシミができる】というのではなく、紫外線を浴びることで活性酸素をが発生し、身体を酸化させて、シミやしわ、たるみになるということなのです。

 

よく、

【お肌の老化の70%は紫外線】

と言われますが、酸化することでお肌が老化するということにつながるのです。

 

もちろん紫外線は完璧な悪者ではないです。

身体の骨を作るビタミンD合成は、食などではなかなか取れず、紫外線を浴びることで作られると言われているので、ある程度の日光浴は大切なことなのです。

 

『でも、そうは言っても肌が老化するのはね・・・』

と女性は誰もが思うはずです。もちろん私もその一人!!

 

では、酸化させないお肌や身体になればいいんですよね~

 

ビフォーアフターしみ

・内側、外側からしっかりと抗酸化しましょう!

内側ケアとしては、やはり食生活は大切です。とくに抗酸化食品ビタミンEやC、またポリフェノールを含む食品をとることや、サプリメントでは抗酸化に優れた水素サプリなどもおススメですけど、私はケイ素をしっかりととるようにしています。

 

ケイ素ってミネラルの一つですが、食べ物からはなかなかとりにくいので、サプリで摂取するようにしていますが、とてもおススメですよ~。

 

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2016年6月3日にケイ素水にヘアピンを入れたのと、ただの水道水にヘアピンを入れた実験。ケイ素を入れた水道水のほうはヘアピンが錆びていないのです!!これが身体の中だと思うと・・・ケイ素っ凄い!!

 

外側からできることは、やはり抗酸化に優れたスキンケア、特に美白化粧品や日焼け止めはしっかりと選んでいってほしいですね。

 

・そのスキンケア商品大丈夫??

 

『私は日焼け止めをしっかり塗っているから大丈夫!!』

そう思っている方・・・本当にそれで大丈夫??

 

UVの指数が高いと大丈夫なのか?というと、冒頭でもお伝えしたように、紫外線がシミを作るわけではなくて、紫外線が活性酸素を作ることが問題なのです。

 

UV商品によっては実は、塗ってても、酸化しちゃうものも・・・!!

 

やはり、ここには粗悪な界面活性剤が使用されてたり、パラベン、エタノールなども防腐剤、合成の酸化防止剤や、着色料、鉱物油などが使われていると、ちょっとなあ・・・と私は思ってしまいます。

 

Rで取り扱いのあるスキンケア商品はすべて、このようなお肌に禁忌と言われるものを排除したスキンケア商品ばかりを取り揃えております。

今回新たに、パーソナル肌再生プログラムでお使いいただくスキンケア商品ももちろんです!!

 

スキンケア化粧品を選ぶときは、それが本当に活性酸素を大量発生させないものなのか?よく考えることも大切ですね。

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